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勝利への必須ロジック

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【勝利への必須ロジックの掲載内容】

競馬で勝つための必須ロジック

まずあなたがすべきことは
たったのコレだけ・・・。

step1
その月に欲しいと思う金額を思い浮かべる
step2
思い浮かべた8分の1のお金を用意する
step3
まずは1ヶ月間、私の教えるレース以外で競馬はしない
step4
その間に払い戻された利益は、無いものとして使わない。

信頼に価する裏付けをお話しましょう

俺(高木)の説明を10分間聞いてほしい

競馬に詳しい人間が儲かるのなら、
評論家たちは全員馬券で勝っているはず。
関係者の勝負情報がいつも的中するのなら、
外れる奴なんて一人もいない。
もの凄く競馬に詳しくなって、関係者情報も入手して、
必死になって予想しても競馬で勝てない。
本当はアナタも気付いているんじゃないか?
予想を突き詰めたとしても、競馬で勝てないという事を。
勝ちたいなら、もう予想はするな!!
脱税疑惑
一度ならず耳にしたことがないだろうか?
数年に一度は話題になる「競馬脱税事件」。
馬券の儲けを申告せず、脱税で捕まっている奴らがいる。
申告漏れの額は、なんと数億円。
逆に言えば、それだけの税金を払わなければいけない額を馬券で儲けている。
それだけの額を儲けている彼らは、一体どんな人間だと思う?
詳細な情報が手に手に出来る関係者?
血統をスラスラ語れる競馬評論家?
実は、全然違う。
詳しいどころか、奴らは競馬なんてほとんど知らない。
何も考えることなく、ただソフトの言うとおりに馬券を購入。
その結果、楽をして数億円単位の利益を手にしている!!
あなたも、多くの競馬ファンも、そして俺も、
競馬で勝つ為に必死で勉強し、高い勉強代を払い続けてきた。
それでも、全く勝てなかった。
それなのに、勝てている彼らは「競馬に詳しくない」
初めて実情を聞いた時は、
どんな嫌がらせなんだと正直俺も腹が立った。
だが結局、必要なのはたったの一つ。
儲かる
という結果のみ
スポーツの世界ならいざ知らず、馬券の「過程」はどうでもいい。
そう考えれば、彼らは全く間違っていない。
もちろんムカつく気持ちもあるが、少なくとも「結果」を出している。
こう言うとあなたは、
「儲かってはいないけど、競馬を楽しんでいる」
と、言うだろうか?
しかし、考えてほしい。
■心から競馬を楽しんでいるが、一切当たらない
■競馬を全く面白く感じないが、ひたすら当たり続ける
あなたはどちらが嬉しいだろうか?
恐らく答えはひとつしかないだろう。
やはり競馬は勝たないとダメなんだ!
まずそこを理解しなければ、馬券で勝つ事はできない。
逆に言えば、理解して解決さえすれば、馬券で勝つ事ができる!!
毎日毎日、馬の状態を見極めようとしているトラックマン
馬の名前を挙げれば、当たり前に5代クロスまで挙げられる血統評論家
彼らは間違いなく「競馬のプロ」
あなたや俺のような素人以上に、競馬と向き合っているはず。
しかしそんな彼らプロでさえ、馬券では儲けていない。
つまり彼らは、投資家としてはド素人同然だという事。
彼らはプロとは言っても、それは競馬を楽しませる為のプロ。
言ってみれば、競馬ファンのコンシェルジュのようなもの。
儲ける事よりも、そのプロセスを楽しませる段階までのプロ。
決して「払い戻しを多く受け取らせる」プロ集団ではない。
競馬にとことん詳しいプロ集団でも、馬券で勝つ事はできない。
だが脱税で捕まった奴らは、競馬を知らないが、馬券で勝っている。
なぜ、競馬のプロであるトラックマン達は儲かっていないのか?
なぜ、競馬にほとんど詳しくもない奴らが儲かっているのか?
考え続けていたある日、ふと閃いた。
もしかすると、考え方が逆なんじゃないだろうか?
競馬に詳しくないから、必死になっていないから、儲けることができたんじゃないのか?
もしかしてトラックマン達は、不要な事を気にして、検討ポイントがズレているから外れるのでは?
調子がいいから、枠が良いから、その場で考えがブレて買い目が増えるから、当たっても利益が少ないのでは?
詳しくなることで主観が強くなるからダメなのか?
ただ機械的に買う事が、長い目で見れば儲かるというのか?
俺には馬を見分ける相馬眼はない。
しかし相馬眼がある元関係者でも、馬券で勝てていない。
血統も事細かに各コースや条件ごとにポンポンと思いだせはしない。
しかし、それらができる競馬評論家も、馬券では勝てていない。
俺は、馬券で勝ちたいために競馬を相当勉強した。
しかし、その方向性自体が違うのではないだろうか?
勉強を重ねれば、確かに競馬に詳しくはなっていくだろう。
しかしそれは、結局トラックマン達に近づくだけではないのか。
投資のプロではなく、競馬のプロに近づくだけではないのか。
つまりはそういう事か?
そう思いついた時、俺は新聞を捨てた。
競馬に詳しくなる事を捨て、自分で予想する事を捨てた。
主観を全て捨て、客観的に買い目を出す馬券ソフトの研究に熱中した。
やるべきことは、新聞と睨みあって予想する事ではない。
過去のレースを見直して、今後の参考事項をメモする事でもない。
まずは、片っ端から予想ソフトをひたすら買い漁る。
実際に試してみて、見込みがあるのかないのかを仕分けする。
多少でも見込みがあるソフトは全て、内部プログラムを解析。
そして買い目を出すロジックを探り当てる。
客観的に買い目を導くソフトを、徹底的に解析する事。
プログラムの傾向と法則を把握し、より正しい結果を導き出す事。
そうして俺は、ようやく完成させた。
プログラムどおりに買えば儲かる、俺自身の予想ソフトを。
完成までの道のりは簡単ではなかった。
本当に「馬券で儲ける」というゴールがあるのかさえ不安になった。
それでも諦めず解析を続けるうちに、とうとうある事を発見。
見込みのあるソフトには、ある共通点があるという事に気が付いた。
その発見こそが、完成へのターニングポイント。
馬券で儲けるための、非常に重要なポイントだった。
その全てを語る事はできない。
しかし、その糸口だけは披露しよう。
競馬はあらゆる面でデータがついてくる。
■枠の連対率、脚質、ローテ、騎手やコースとの相性。
■中間の調教過程ですら好走条件にしぼりこめるほど。
多種多様のデータがある。
だからこそデータを重視する人も多いだろう。
データは気にしないという人でも、新聞を参考にすれば知らないうちにデータを利用している。
しかしあなたも、身をもって知っているだろう?
データだけでは勝てないことを。
データを利用すれば勝てるわけではない。
しかし、どうしてもデータは必要。
この矛盾が解るだろうか?
そして、この矛盾を解く事ができるだろうか?
俺はプログラムの解析中にこの矛盾を見つけ、そして解決できた。
それからは、ほとんどとんとん拍子に核とも言える部分を構築できた。
それができれば、
あなたでも勝ち組の入り口に立つことが出来る。
そこからの道のりは気が遠くなるほど長いものだが。
この先の核となる部分は、
今の俺にとって人生における重要ポイントですらある。
だから、簡単に教える事はできない。
しかし、どうしても知りたいという人もいるだろう。
だから、少しだけヒントを明かそう。
馬券で勝つ為のポイントは、新聞には載せられないものもある。
「物理的に」という意味であり、裏事情などというものではない。
その一つが「オッズ」
予想オッズは競馬新聞にも載っているし、ある程度正確性もある。
しかし、想定以上に売れている、またその逆となる場合も日常茶飯事。
これを午前中の総投票数で調整する必要がある。
単に「正しいオッズ」が必要という訳ではない。
もしそうならば、発走ギリギリまで待った方が良い結果がでる。
なぜ、予想オッズとのズレが発生してしまうのか
なぜ、まだパドックにも出ていない午前中のオッズなのか。
そこが重要なポイントとなる。
ここまでヒントを出せば、多少頭の回転が速い人なら気が付くかもしれない。
もちろんオッズに関してなど、ほんの一部に過ぎない。
と言うよりも、核心と比べれば多少外れている部分。
数点ある超重要ポイントはここで話し切れないし、話す気もない。
だから、誰でも勝ち組になれる方法を用意した。
⇒ ステップ1 欲しい金額を設定する
単純に「儲かるだけ儲けたい」では、絶対儲ける事はできない。
一定期間の目標を定め、そこに向けて計画的に投資する事が重要。
あなたも思い出してほしい。
「このレースは自信があるから、多めに馬券を買おう」
そう思い、後で後悔したことが何度あった?
レースのたびに右往左往せず、結果が出るたびに一喜一憂せず、一定期間のトータルで考える。
これが出来ないようでは、そもそも勝負の入り口にも立てない。
⇒ ステップ2 目標金額の8分の1を用意する
過去の実績で、回収率は約800%。
だから最低でもこれだけの馬券代を用意することが必要となる。
もしかすると、目標の8分の1も馬券代を集められないだろうか?
ならば、そもそも設定している目標値が高すぎる。
「資金はない。でも目標は高い」
これでは、無理な賭け方をしなければ目標に到達できない。
「当たった分を投資金に回せば何とかなるかも・・・」
そう思った人は、ステップ1を読み直してほしい。
⇒ ステップ3 俺の教えるレース以外は買わない
現在も、他の情報会社に参加している人もいるだろう。
断言するが、それらは全く儲かっていないだろう。
口だけ上手い情報に投資する暇があるなら、まず俺と真剣に取り組んでほしい。
また、多少余裕が出ると別のレースも買ってみたい気持ちになるのは解る。
しかし他のレースを買おうとすると根拠のない自信がでて、投資額を増やし始める。
「いや、投資額は増やさないから」と思っている人はいないだろうか?
本当にそれが出来るなら、そもそも最初から別のレースを買うなんて事はしない。
⇒ ステップ4 払い戻した利益は目標に達するまでは使わない
最初に言ったように、目標に達するまでが一つのスパン。
「思ったより資金が増えたから、少しだけ贅沢をしよう」
そんな風に考えるから、少しずつ資金を削る羽目になる。
初参加のほとんどが、お金に困っているか、馬券が当たらず悩んでいるか。
小銭が入っただけですぐに気持ちが大きくなり、無駄な事をする。
ほんの1か月程度我慢できないのに儲けようなんて、勝利に対する認識が甘すぎる。
初めから勝つ事は諦めて、趣味で競馬をやっていた方がいい。
この4つのステップは、その気になれば難しいものは全くない。
ほんの1か月、目標だけを見て前に進む。
たったそれだけの事。
それすら守れない人は、悪い事は言わない。
競馬をキッパリやめた方が良い。
冒頭に話した脱税者が使っていた予想ソフト。
この脱税ソフトは、買い目の数が信じられないくらいに多い。
ニュースになった話では、200万円使って50万円のプラスが出るというレベル。
1日36レース買ったというから、毎日数千万円の投資をしていたことになる。
もちろん外れる場合もある事を考えれば、勝てると言っても個人では不可能。
少なくとも簡単に真似ができるものではない。
恐らくだが、脱税ソフトは「いらない馬」のピックアップに優れたソフト。
ある程度いらない馬を消せれば、資金と買い方次第で儲かるという話。
その「いらない馬を消す」だけのプログラムでも相当複雑なのは、俺にも判る。
なぜならば、恐らくこれだろうというロジックも既に判明しているから。
だが、そこで満足したからこそ買い目の数が半端ではない。
個人で買える馬券にするためには、さらにその先。
そこからさらに突き詰めないといけない。
その点俺が作ったソフトは、限界まで突き詰めて完成させた。
点数で言えば、馬連もしくは馬単で6点以内。
個人でも十分対応できる点数に収まったと自負している。
もしかすると、「なんだ、1点じゃないのか」とでも思うだろうか。
だとすれば、あなたは競馬に向いていない。
いや、競馬で儲ける事は不可能と言った方が正解かもしれない。
確かに楽しむ分には、負けを前提として少点数の方が良いだろう。
しかし、競馬を舐めない方が良い。
何としても当てるという気持ちでいれば、最低でもこれくらいは必要となる。
あなたは、負けを前提で競馬を楽しみたいのだろうか?
それとも、何としても勝ちたいと思っているのだろうか?
もし「勝ちたい」と思っているのであれば、まずは1か月間、俺の馬券を教えてやる。

2014-08-29_05h33_20

勝利への必須ロジックの詳細

【サイト名】
◇勝利への必須ロジック
【URL】
◇http://vic-logic.com/
【勝利への必須ロジック 運営情報】
◇会社名:
◇運営責任者:
◇所在地:東京都葛飾区小菅4丁目12-4
◇E-MAIL:takagi@vic-logic.com
◇TEL:
◇FAX:

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